トーク&ディスカッション 改憲論の現在と国民投票法の問題点 ・と き:6月12日(日) 13:30−16:30(開場13:00) ・ところ:中野区勤労福祉会館3F大会議室 ・プログラム: ・トーク 飯島滋明さん(工学院大学講師) ・ディスカッション ・資料代:500円 ・主 催:憲法擁護・非核平和を進める中野区民の会 イラク派兵違憲訴訟の会・東京 日本国憲法をくらしに生かす会 民主主義と平和憲法を守る文教連絡会 改憲とあらゆる戦争法に反対する市民ネットワーク21 新進気鋭の憲法研究者・飯島さんからの問題提起を受け、会場全体で大いに議論を深めたいと思います。
9・10 講演会 「なだいなだ〜ぼくと平和憲法」 ・と き:9月10日(土) 18:20開演(開場18:00) ・ところ:ミューザ川崎シンフォニーホール 4F 「市民交流室」 (JR川崎駅から徒歩3分、京浜急行川崎駅から徒歩8分) ・定 員:150名 ・会 費:1,000円 ・プログラム: 6:20 ピアノ演奏 (池邊幸恵さん、ピアニスト) 6:40 コント「小泉総理、解散を語る」(ザ・ニュースペーパー) 7:00 講演「ぼくと平和憲法」(なだいなださん、作家・精神科医) 8:00 休憩 8:10 ピアノ演奏 (池邊幸恵さん、ピアニスト) 8:30 Q&Aとメッセージ紹介 9:00 終演 ・申込み方法: メール、はがき、電話、ファックスいずれでも可。氏名を連絡下さい。 当日会場入り口で会費と引き換えに入場券をお渡しします。 ・申込み先: 護憲+ <メールアドレス> rojinto_goken@mail.goo.ne.jp または、下記の「民主主義の会」宛て。 民主主義の会 メール:movement@me.scn-net.ne.jp FAX:0463-31-9129 申込み期限:定員になり次第締め切ります ・主 催:老人党・護憲+ 表現者はリレーする いま、語り 描き 写し 歌い 舞うとき 自衛隊のイラク撤退・戦争への道をひらく改憲をゆるさない… ・と き:9月10日(土) 15:00〜17:00 ・ところ:文京区立不忍通りふれあい館 (東京メトロ千代田線「根津駅」下車徒歩2分) ・出 演:うすいゆうこ、きくちゆみ、佐藤好美、島袋陽子、ジャッキー・ジョブ 新劇人会議、憲法9条にノーベル賞を!の会、高柳美智子、 崔善愛、皆川万葉、横井久美子、渡辺一枝 ・参加費:1000円(学生500円) ・主 催:自衛隊のイラク派兵反対 声をあげよう女の会 090−9964−2616 9・10リレートーク反戦集会 自衛隊をイラクから撤退させよう、あきらめるものか ・と き:9月10日(土) 18:00〜 ・ところ:渋谷区勤労福祉会館2階第1洋室 (渋谷駅徒歩7分公園通りパルコ向かい) ・発 言:國弘正雄、高坂和彦、信田正道、重信メイ、渡辺修孝 ・主 催:実行委員会(03−3739−1368) ・協 賛:週刊金曜日 神田香織の立体講談 「はだしのゲン」 ・と き:9月16日(金) 18:30〜 ・ところ:さいたま市民会館おおみや小ホール ・問い合わせ:048−824−14268原爆絵画展埼玉実行委員会) KIT例会―靖国神社を知るためのビデオ上映 ・と き:9月18日(日) 13:00〜16:00 ・ところ:上十条ふれあい館 (JR十条駅から姥ヶ橋方向へ8分左折) ・プログラム: @13:00〜14:15 ビデオドキュメント『まだ軍服を着せますか?』 (1989.1.7クランク・アップ。浄土真宗の立場から、 靖国神社法案の本質を明かすドキュメント) A14:30〜15:10 「靖国を糾す! ビデオ版」 (2004.9.13「小泉首相・石原都知事靖国参拝違 憲訴訟」東京地裁での吉田裕証人口頭弁論 部分をビデオ化。靖国神社・遊就館ツァー) JVJA写真展開催! 集英社新書出版記念 写真展「フォトジャーナリスト13人の眼」 ・と き:9月20日(火)〜27日(火) 11:00〜20:00 期間中無休 ※ 27日(最終日)は16:00まで ・ところ:キッド・アイラック・アート・ホール ・【出展者紹介】 ・広河隆一 「フォトジャーナリストとして生きる」 ・古居みずえ 「追われるパレスチナ難民」 ・土井敏邦 「圧殺される小さき声を拾って」 ・山本宗補 「マイノリティーの視線で見る」 ・桃井和馬 「『グラウンド・ゼロ』後の憂鬱」 ・林 克明 「閉ざされた声を聞く」 ・森住 卓 「今を伝えたくてーイラクから沖縄へ」 ・豊田直巳 「虚構に彩られる戦争のなかで」 ・小林正典 「命をみつめて」 ・佐藤文則 「ハイチ 繰り返される悲劇」 ・綿井健陽 「九・一一同時多発テロ事件を追悼する前に…」 ・亀山 亮 「戦争、悲劇の連鎖」 ・大石芳野 「人間と認めないのか」 ・八重樫信之 「ハンセン病元患者たち」 心情を詩に刻むパレスチナ人少女の中に、津波被害によってひとりぼっちになった少年の中に、あるいは人間に怯え赤い涙をながすアフリカ象の中に、声にならない叫びに耳を澄ましフォトジャーナリストたちは何を伝えようとしているのか。 展示数100点におよぶ写真の数々と願いをこめた言葉で世界のいまを伝える。 ・【同時開催JVJAトークショー】 ・参加費 1000円 / 予約先着順・定員 40名 ・9月22日 (木) 18:30 〜 綿井健陽 23日 (金) 18:00 〜 古居みずえ 24日 (土) 18:00 〜 豊田直巳/桃井和馬 25日 (日) 14:00 〜 JVJA特別トークショー 「ビジュアル・ジャーナリズム論」 〜写真と映像で何を伝えるのか?〜 参加予定者 古居みずえ/山本宗補/佐藤文則 /豊田直巳/桃井和馬/林克明/綿井健陽 同日18:00より出版記念パーティーも開催 劣化ウラン弾の異常値が認められた米軍帰還兵、果たしてサマワの自衛隊は?パレスチナ・ガザ撤退から地球環境まで、現地からの声をJVJAジャーナリストたちが伝えます。 ・主 催:日本ビジュアル・ジャーナリスト協会(JVJA) ・後 援:集英社新書編集部 ・協 力:写真弘社 〈予約・問合せ〉 ・日本ビジュアル・ジャーナリスト協会 東京都千代田区神田淡路町1-21 静和ビル2F TEL 090-6101-6113 FAX 03-3252-7651 E-mail : infojvja@yahoo.co.jp ・キッド・アイラック・アート・ホール 東京都世田谷区松原2-43-11 (京王線「明大前」駅改札右徒歩2分) TEL 03-3322-5564 今こそ9条を世界へ! GPPAC世界会議とこれから GPPAC世界提言を今後どう活かすのか ・と き:9月21日(水) 19:00〜(開場18:30) ・ところ: 豊島区民センター・視聴覚室 (JR山手線、埼京線、池袋駅 東京メトロ地下鉄丸の内線、有楽町線、池袋駅 池袋駅東口より徒歩5分) ・プログラム: ・GPPAC世界会議報告(ビデオ上映あり) ・パネルディスカッション「GPPACの意義と今後の課題」 ・GPPAC今後の取り組み 君島東彦(立命館大学 非暴力平和隊) チョン・ギョンラン(平和を創る女性の会、ソウル) 松井ケティ (清泉女子大学 日本ハーグ平和アピール平和教育地球キャンペーン) 吉岡達也(ピースボート) ・グローバル9条キャンペーン報告…笹本潤(日本国際法律家協会) ・国連サミット報告…川崎哲(ピースボート) ・お問い合わせ…GPPAC JAPAN TEL: 03-3363-7561 FAX: 03−3363−7562 E-mail:gppac@peaceboat.gr.jp ピースボート内(担当:松村、吉岡) 去る7月19日〜21日、GPPAC(ジーパック=武力紛争予防のためのグローバル・パートナーシップ) 世界会議が、ニューヨーク国連本部にて開かれました。 世界15の「地域提言」を集約した紛争予防 のための「世界提言」が国連事務総長に提出され、その実現を目指したワークショップやパネルディ スカッションが多数行われました。世界提言の中では、日本の憲法9条が「アジア太平洋の安全保障 の土台」として取り上げられ、注目されました。 東北アジアの幅広いNGO(東京、ソウル、北京、上海、台湾、香港、ウラジオストック、ウランバ ートル)からなるGPPAC東北アジアのネットワークは、今後も継続して協力を強めていくことに合意 しました。 この世界会議を受けて、日本の市民がどのように動いていくべきか、今後の展望について語り合います。 9・25 東京大空襲・戦災資料センターフィールドツアー 「歩く・みる・考える・東京大空襲」 ・と き:9月25日(日) 13:00〜16:00 ・ところ:東京大空襲・戦災資料センター 03−5857−5631 12:00〜16:00開館(月・火 休館) http://www9.ocn.ne.jp/~sensai/ ・集 合:12時45分(時間厳守)資料センター正面入り口 交通:JR秋葉原駅電気街出口 都バス葛西橋行き、北砂1丁目下車 (清洲橋通り岩井橋の東詰交差点、岩井橋整形外科の隣) ※その他の交通アクセスは直接センターにお問い合わせください。 ※地図: http://www9.ocn.ne.jp/~sensai/2003Map.doc ・参加費:大人1000円 中高生800円 (資料センター入館料、戦跡マップ、橋本さんへの謝礼込み) ※予約不要。直接資料センターにお越しください。 ・内 容 ・1945年3月10日の東京大空襲は、後の広島・長崎への原爆投下に次ぐ史上空前の住民被害をもたらした。米軍のB29戦闘 爆撃機による、住民の寝込みを襲った、深夜の2時間30分におよぶ無差別空爆で、一夜にして推定10万人余の都民の生命、財産が奪われました。 ・この東京大空襲の実態を資料センター見学で学びます。ビデオ鑑賞の後、今回は、この空襲により3人のご家族を亡くされた橋本代志子さんに、84歳のご高齢をおして、ご自身の体験を語っていただきます。 ・なお、当日お時間のある方はごいっしょに資料館周辺を散策し、被災者遺族によって祀られた慰霊スポットを散策しましょう。 ・主 催:沖縄平和ネットワーク首都圏の会 連絡先:〒101-0064 東京都千代田区猿楽町2-1-8 03-3295-3415(高文研・山本) HP http://okinawaheiwa.net/metro/ E-mail metro@okinawaheiwa.net ●イラク占領やめよ 戦行くな自衛隊 派兵再延長をゆるさない9・29集会(仮称) ・と き:9月29日(木) 18:30〜(開場18:00) ・ところ:文京区民センター3A ・プログラム(予定): ・講演、最新のイラク報告、イラク派兵違憲訴訟の報告、他 ・主 催:9・29集会準備会 ・問い合わせ先:イラク派兵違憲訴訟の会・東京 TEL/FAX 03−3368−1718